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 学生時代に仲の良かった友人から久しぶりに連絡がやってきたのですが、たまには飲みにいこうぜと誘ってきました。
久しぶりの再会という事でとても楽しみにこの男と会ったのです。
久々に会ったこの友人に、やたらと元気な様子でにこやかな表情を浮かべていたので、何なのかな?って感じでした。
その理由と言うのを聞いたのですが、なんとセフレを作ってセックスを楽しんでいると言い出したのです。
「やっぱり何人もの女とセックスするとさ、自然と自信がついちゃうって感じがするよ」
このように偉そうに話し出してきたのでした。
決してモテるタイプの男ではなく、学生時代恋人がいた記憶すらありません。
そんな男がセックス相手を作っている、まさに衝撃的といった感じでした。
激しいインパルスを与えてくれたこの友人、インターネットを使えばセックス相手なんて楽勝だと言ってくるのです。
自分自身、長い間恋人もいませんでしたからオナニーかたまに行くヘルスでスッキリする程度、素人の肉体からは遠ざかっている状態でした。
素人の肉体でセックスを楽しむことができるのだったら、そんな思いからセックス相手をインターネットで探そうという気持ちになっていきました。
モテたことがない男がセックスする相手を探せるんだから、間違いなく自分にも何とかなると思ったのです。
利用することにしたのはLINE掲示板、こちらは無料でセックスの相手を探すことが可能ですから、とても気楽だなという感じでした。
思っていた以上に簡単にアポが決定したので、やっぱりインターネットの世界というのは女性もセックス相手を探しているものなんだなぁと感心してしまいました。
ですが、思っていた関係とはまったく違っていたのです。
なんと実際に会ってホテルには入る事ができたのですが、30分程度の事務的な関係、相手も反応しないのでおまえ公務員かよってツッコミたくなりました。

さらにお金まで要求してくるのですから、目が点になってしまいました。
これを友人に話したところ援デリの派遣した女だと言われてしまったのです。
自分はてっきりタダマンでオマンコに挿入できると思っていたので本気でショックだったのです。
援デリなんて言葉、友人から初めて聞いたのでした。

 

 友人が素人のセックス相手を探すことに成功して、オフパコを楽しんでいると言う事を聞いて、自分もこのような関係を楽しみたいという気持ちになっていました。
正直、最近は素人とセックスはまったくやっていないので、かなり餓えている状態だったのです。
無料で使える掲示板で知り合った女性とホテルに入ったけど金銭を要求されてしまう、援デリと呼ばれている業者がいるなんてまったくそんな知識を持っていなかったので驚くばかりでした。

 

 

名前:剛一
性別:男性
年齢:26歳
プロフィール:
 学生時代の友人と久しぶりに会ったのですが、その時に強い興味を持つような事を言われてしまったのです。
そいつはあまりモテるタイプの男ではなかったのですが、現在はセフレを作ってオマンコの穴に突っ込んでいると言うのです。
インターネットを使えば簡単だと言ってきたので、自分も恋人いないしセフレ欲しいなって思って、インターネットでオマンコ探しを始めることにしたのですが…。